【ストグラ】動画

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Currently Playing: 【 #ストグラ 】赤城煉の帰国が決まり駆け付ける番田元署長/教え子の成長にねぎらいの言葉をかける【番田長助/ストグラ切り抜き】

@RENTONGAMES お疲れ様 =========================== ◆ストグラ( https://twitter.com/STGR_RolePlay )とは ストリートグラフィティ ロールプレイ略して「 ストグラ 」 GTAV(グランド・セフト・オートV)というゲームを元に制作された 仮想都市 ” ロスサントス ” で自分の分身となるキャラで第二の人生を生きる メタバース ✕ ロールプレイ の新感覚コンテンツになります ※特定のプレイヤーを誹謗中傷する内容をコメント欄に書き込まないでください =========================== ◆編集andサムネイル  ・不眠ちゃん:https://twitter.com/n422Oo  ・ピエロ・F・ファラド   ( Minutesband ):https://twitter.com/falad_VTUBER =========================== X:https://twitter.com/OTOKOGI_BANCHO Twitch:https://www.twitch.tv/banda_chosuke Tag:#ストグラ #番長 #MOZU =========================== ◆お仕事の依頼はこちら https://team-detonation.net/contact =========================== ◆ED制作 みどりのめさん @midorino_me2856 ◆ED曲 ソラノムコウ / 独り音【フリーBGM・歌】 作詞・作曲 歌唱 独り音:https://youtu.be/PlekwcYero4?si=LUuOcbpIDc5VPIkQ ◆音楽:BGMer https://bgmer.net/ ◆音楽:MusMus https://musmus.main.jp/ ◆茶の音楽工房 https://amachamusic.chagasi.com/ ◆効果音ラボ https://soundeffect-lab.info/agreement/ ◆魔王魂 http://maoudamashii.jokersounds.com/a.. ※使用していない事もあります ===========================

Video Transcript

あ、あ、あ。よし、じゃあやっていきましょう。はい。はい。はい。 [音楽] [音楽] ふ。 あれ?え?え?忙しそう。 どちら様ですか?どちら様? パンダさんだ。あ、どちら様?どちら様? ちら、 どちら様?なんな?何て言ったらいいんだ?どちら様? 初めまして。初めまして。 はい。 はい、初めてます。めと申します。はい、よろしくお願いします。 はい。はい、よろしくお願いします。 はい、無職です。あ、この街では、 あ、無職。ああ、無職さん。 この町では無職ですね。 お名前はお伺いしても あのバンダって言います。 バンダーさん。はい。バンダっています。 長行生きとったんかよ。あれ 署長。 お、珍しいやつがいると思ったら長はバグ生きてるよ。 え、みんな知らないんだ?この人のこと。 いや、知らないだろ。挨拶さんて聞きました。今 バンダ所長だよ。元 いや、知らないよ。元バダ長 じゃあ元バンダさんなんだ。元 元警察さん。 いやいや違う。それなるぞ。だ キャップ。それだと話か。継承略でいいぜ。 あ、元警察の、え、所長をやってました。あ、 ええ、ようこそロスさせ。あ、今 も来てるんだよ、昔ね。 そう。まね。よりすごい偉い人じゃん。 いやいやいや、全然全然全然偉くないです。今 この町ニートなんで。 え、 あ、じゃあバーさんの前の所長さってことですか? そうですね。一応私がバウーを公認に任命したということがあって、 あ、そのせいで警察は飛んでもないことなった。 どういうことなんだよ。 取り返しにも知らない。俺の人事が失敗してめちゃくちゃだぜ。もう 俺の人事が失敗した。 あ、そうだよ。ジャックバクロナルドにチャンス泥棒って言われてるからな。 いや、優秀な、優秀だったと思うけどな、俺ん時は。ま、ちょっとあんまここで話すのってちょっとあんまり良くないと思うから、ちょっとどっか行くわ。 あの、命田守るに あったらよろしく言っといてください。 わかりました。お疲れ様。 よろしで疲れ様でした。 はい。ありがとうございます。願いします。 とりあえずあの、この後警察署ちょっと顔出させてもらうわ。 あ、いいぜ。悪いな。 あ、そんな帽子かぶってたっけ? 帽子じゃない。ヘルメットだよ。 [笑い] お、バイク乗る時ヘルメット被るよ、俺。昔からそうや。 あ、また検察署だ。おぜ。 あ、たじゃなおきだ。 あ、俺のことか?俺心じゃないぞ。何言ってんだよ。何言ってんだよ。さっきあったばっかじゃないかよ。 ちょっとここで卵吸って。 いや、当たりまだろ。 え、 赤木の代わりにあんたが戻りに来たってことだよな。 違うよ。赤木はいないのかも。 赤木はいるカフェるよ。 あ、今。 え、ちょっと待ってね。多分そうだと思う。呼ぼうか。呼べよ。 おお。あ、来たぜ。 おお。 おい、てめの重りが来たぜ。 おり。 ほら、おらよ。保護者だ。 見てください。このタイム。 そうがほぼ一緒だ。お前そのジャケット俺のジャケットじゃないか。 いや、あの、前、前頂いたの覚えてます。 あ、そうか。俺も着心地いいから自分でもう 1毎買っちゃったよ。 あ、そうなんですか。 ちょっと恥ずかしいかさすがに。ちょっと ありがとうございます。わざわざ。 いやいや、いいよ。すいません。 なん詳しい話俺お前がなんか ちゃんと説明しないから。あ、これします。あ、あのちょっとね、少し前に洋服が商品があの棚変わったんで [音楽] うん。 もしかしたら洋服も1 個ずれたりしちゃってる可能性が じゃ、ちょっと服付き合ってくれ。 はい。あ、ちょっと電話すいません。 お、いいぞ、いいぞ。 あれ?これ こっちですね。 どこでやるんだ?こっちか? いやあ、どうした? 自分の中ではでもやり切りました。 やり切ったか?はい。うん。 なんかそのこっちに帰ってくるっていう風に決めたのはなんでなんだそれ? うーん。まあ簡単にあの南署長が変わったのはご存知ですか?お聞きしました? [音楽] いや、全然聞いてないな。 あ、えっと昨日付けで南署長、 え、辞任させていただきまして うん。 あのマルーン、花沢マルン覚えてらっしゃいますか? ああ、覚えてるぞ。 はい。花沢マルーンが南市長になりました。 で、どうしてそのお前はあれなんだ、その辞任したんだ。 [音楽] はい。えっと、自分の中で 世代交代を考えてまして やはりそのなるほど。 署長というラインはなかなか経験できないと思うんですよ。 一枠しかないので。うん。まあな。 で、誰でもできるわけではないと思うので、もちろん。 うん。 でも俺の中ではあの、ま、いろんな人に経験してほしい。その所長という立場を。 なので、ま、数ヶ月前から世代交代を考えてました。 うん。なるほど。 最初話をしたんですけれど、人にそのやめようと思ってるんだって話をしたんですけど。 うん。うん。 ま、その後のちょっと理由はちょっと別の場所で うん。うん。よかったらうん。そうな。 はい。 それじゃあ後でちょっとゆっくり聞こうか。 はい。 まあ、でもその世代交代って言ってさ、人に経験して欲しいっていう思いはい。 [音楽] ま、分からんでもない。分からんでもないけど 誰しもが経験できる役職ではないと思うぞ、俺は。 はい。それはもちろんです。うん。 なので、ま、そんなすぐにはあのやろうとは思ってなかったので [音楽] うん。ふん。ふん。うん。 で、あの、ま、その働いてる姿を見て うん。うん。 あの、マルーンは的確だなと思ったので。 なるほど。 で、一応そのジャックバなり、ま、ホーム先輩は聞いてなかったって言ってましたけど、あの、一応お話はしてるので バに あのはい。マルーンが大丈夫かって話を うん。うん。ああ、上感に一応相談はしてるってことな。はい。そうです。 うん。ふん。ふん。だいぶ疲れてんな。 いや、疲れてないですよ。なんか今日最後となるな、なるって思うとなんか考え深くて色々と なるほどな。 ちょっとよかったらあの広場歩きませんか? うん。広場公園。お、いいぞ。 ちょ、レギオン前のお行こ行こう。 ちょっとでも覚えてますか?先生 なんだ? この町来てうん。 あの色々案内してくれたじゃないですか、先生が。 したな。 はい。で、当時、ま、ちょっと公演変わっちゃいましたけど うん。あの、スケートする場所だったり ああ、あったかもしんないなあ。 はい。 ピアノを引く。ま、ピアノ引くのはあるかな、まだ。 ほ、 ピアノ引く場所だったり、バスケットする場所だったりとか あったかもな。 ま、なんか色々あったんですけど。 うん。そ、 当時ここの記憶が一緒に歩いたことを結構鮮明に覚えてたんで、 前にここ馬あったんじゃないか。噴水。 あ、なんか銅像みたいのでしたっけ? そう、そう、そう。あれ違、 そう、多分馬の銅像みたいなのがあった気がするな。 ありましたよね。うん。 はい。どうした? まあ説明するとですね、先ほどの続きなんですけれど [音楽] うん。うん。 ま、みんなね、南っていうのもあるかと思うんですけど うん。 俺があの、変わりたいって話をした時にやっぱりみんな優しいから、ま、なんか俺がいいって言ってくれたんですよ。嬉しいんですよ。でも うん。 嬉しいんですけど、ま、その自分のやっぱ考えもあったんで変わりたいっていう うん。変わりたいというのは あの世代交代をしたい。 うん。 南諸のその立ち位置をま、譲りたいっていうのもあったんですけど、もう 1つ理由があって俺の中でうん。 あの峰所長として うん。 所員を正直全然見れなかったんですよ。ま、時間起きる時間だったり寝る時間もやっぱ早かったりしたので うん。 どうしてもそれによって、ま、ランク上げられなかったりとか、ま、その南商員が悩んでることをあの組み取ってあげられなかったりとか [音楽] うん。 ま、それが寄りできるあの所長の方が俺はいいと思ったんで、ま、本章の所長弱場は起きてないってよく言われましたけど うん。でも俺の考えは別なので うん。どういう考えなんだ? だからやはりあのもっとよりその時間起きてる人だったり うん。 その所員の人たちをちゃんと見れるような所長 [音楽] がやっぱりいいなっていう悩んでる時にやっぱそばで支えられなかったのが 1番辛くて自分の中で なるほどな。 やっぱ警察ってねバンド先生も色々経験したとは思うんですけど うん。 悩みってめちゃくちゃあるじゃないですか。 まあな、勤務してて。 [音楽] はい。ま、そういったものができなかったのが、まあ、 1個理由ですかね。 うん。今日何時のフライトのチケット取ってんだ、お前? えっと、9時です。9時か。 はい。ちょっともう時間があんまりないんですけれど。 うん。結構早めだな。じゃあ俺もその時間帯に同じ飛行機乗って帰るよ。 隊調来ましたよ。 え、あれ?髪型変わってるじゃん。守る。 久しぶりだな、兄弟。 久しぶりじゃねえか。元気か?元気よ。 どうしたその髪型? え?たまにはイメチェンもな。 いやいしようと思ってよ。 イメチイメチェンもいいけど すっかり別人だな。 いや、あれなんだよ。ま、介はそうか、まだ会ったことないけど、いやな、ここの街にな、バンダーマってやつがいいんだよ。 おお。 そいつが俺に会うたびにチリチリチリチリって言ってくるからよ。 チリチリチリチリ。 そうなんだよ。噛み変えねえのかとか言ってくるからな。 アイデンティじゃないか。俺知ってんのか? いや、あ、もう話は あ、いや、今から話すことは多分知らないですね。 ああ、じゃあそれはまあ、おいとして、 ま、隊長にも別に伝えても大丈夫です。 じゃあ隊調であればはい。 あ、あの来ましたね。続ぞいや、なんか来ましたよ。 左からちょっと待って。 おい、おい、ちょっと待って待いじゃねえか。 おい、おい、おい。 久しぶり。お前 久しぶりだな。ちょ、ちょいちょい。 え、ま、ま、全員久しぶりなんだけど一旦な。 相変わらずじゃないか。 相変わらずじゃないか。 話せなかったですよ。 元気か。本当に元気そうで何よりだ。 おお、赤。はい。お前なんか聞いたぞ。 はい。この2人はもう聞いてんのか? いや、まだこれからだ。 これからいや、まだ聞いてないのか。 次から次と人が来るからな。 まあいいんじゃないか。どうせだったら。 ああ、ま、そうですね。このこの4 人であれば南署長をまず交代する理由としましては、ま、どうしても俺が起きる時間と寝る時間が早いんで、これはもうしょうがないことではあるんですけど、ま、所長はね、全然起きてないんであれですけど、ま、そのもっとできれば起きたかったんですけど難しいんで うん。より その所員を南所員を見てあげられる うん。 所長がふさわしいと俺の中で思ってるんです。 うん。うん。うん。 はい。で、ま、例えば南商員が悩んでる時とかもあの組み取ってあげることができなかったっていうのもありますしやっぱ俺がいなかったから、ま、その事件対応もそうですけど、そういった面もあったんです、理由としては。 なるほどね。はい。で、今からそのもう1 つ話す理由が うん。 えっと、ま、数ヶ月前からその南所を辞退するって話をあのマルーンとか南所を話してたんですよ。 うん。 ですが、ま、その所長は赤木がいいっていう うん。 意見を頂いて、ま、すごく嬉しいんですけど、でも自分の中では世代交代っていうことを考えてました。 その世代交代と理由は、 [音楽] あの、ま、所長っていう立ち位置は誰でもできる役職ではないですけど、 1 つのポジションしかない。ま、だからこそその他の人にも経験してほしいっていうのがあったので、あの、辞任を考えて昨日辞任させていただきました。社長、南初スプレイ事件は知ってますよね、社長。 あ、知ってるよ。お前が最後にかけてくれたお迷惑をな。 はい。 あの、ま、バンダ先生にお伝えすると、そのカレ屋があるんですよ、この街には。 カレ屋。うん。 で、これも話すとめちゃくちゃ長いんですけど、 まあ、 えっと、ジャックバが、ま、イントに行ってこいと、ま、簡単に説明します。もう、 買いつま、ま、買いつまみすぎだけどな。 ま、ちょっとインドに行ってこいって言ってインドに行ってきたんです。 で、修行から帰ってきてで、え、ライバル店を潰そうっていうことで俺は、え、独断で南翔のスプレーを、え、テポに貼ったんです。 [拍手] ほう。 はい。で、それが犯罪だってことも知ってました。でも、あの、それをやった理由がありまして うん。なんかそのタイミングがすごく俺の 中でいいなって思って、で、カレ屋の人に は本当に申し訳ないことしたし、本当に 迷惑なことをしたし、街の人にも色々ね、 あの、心配かけたし、迷惑をおかけしまし たが、ま、俺が悪いことをやることによっ て 、ま、南長が変わるきっかけになるかなと 思ってやりました。本当はでもやり方が 間違ってるのも十々承知です。 やり方があったと思います。本来だったら。 うん。ま、耳が痛い思いではあるけどな、俺は。 あ、まあまあ、そう。ま、そうかもしれ。 そう言われてみればそうか。 ま、俺の支援後語だからそこが似ちまったって言われたら、ま、それまでだな。 確か形は違うの同じか。そうだな。 そう。うん。今思えばそう。それま、初めて聞いたんからは。 何とも言えない気持ちだけど。ま、 似るんだな。やっぱな。 ま、そういうことか。 右が同じなのかもしれないな。それ考えると。 まあ、 そう。ま、もちろんあのね、赤所長はやばいみたいな形のやつがもちろん広まりました。それによって まあうん。 はい。で、警察所員からもま、そういった形で思われるのはもちろんだと思ってたし、覚悟してました。 うん。はい。 でも結果的にきっかけだ思って そうですね。はい。 結果的に変わることができたので、これで新しい風やまね、変わることによってより良くなればいいなと思ってます。俺は南が うん。はい。なるほど。 で、え、昨日南社長が変わったので、ま、俺の中ではもう一旦やりきったと思ってます。 うん。うん。 はい。なので帰国してちょっと急速を取ろうかなと。 戻っては来るのか? ま、いつかは戻ってくるとは考えてますけど。 うん。ま、あの、わからん。期間とかは決めてないとは思うけど、こんな感じであの介みたいにたまに顔出したりとか うん。うん。そういう、ま、そうですね。 風には戻ってくんのか、また まあ、いつになるかは分からないですけど。うん。 実はな。うん。はい。 ま、あの、赤着には、ま、言ってなかったんだけどな。 うん。はい。 あの、連絡を受けて、あの、知り合の警察官の、ま、警視の人間に話を通して はい。 一応お前が帰告した後のポストみたいなのはこっちの方で用意してあるんだよ。 え、日本でってことですか?そうだ。 え、ありがとうございます。 ま、だからこのまま日本に帰って給容した後も日本で警察官には 復職できるようには俺はしてある。 あ、ありがとうございます。 うん。 その辺は心配せずそのままこっちの方に戻ってこれるなんだろうあれはあるんじゃないか。 [音楽] そうですね。また戻ってきたらやりやすそうですね。もしあの日本でできるんであれば うん。 いやあ、でもそれにしても前あれだな。急だな。 [音楽] 帰るっていうのもちょっと寂しいぜ。 でも逆に良かったですよ。あの、起きてこなくて。 なんでだ? あなたは止めてました。絶対全力で。 [音楽] あ、もう、もう決めたみたいだし、もう介も動いてるみたいだから、もう無理な話かもしれないけど、俺だったらお前を強制的に南の所長室の椅子に鎖で縛りつけて、うん。そのままあの 3時間に1 回だけ飯だけ配給しに行ってた。あ、カレーだけな。 カレー一生カレー食わせてたよ、あそこで。うんと。ま、それぐらいなあれだよ。あの、ま、昨日色々話したけど、他の所員とも、ま、お前のことはもうみんな言ってんだろ。 あ、あの、伝えてます。あの、帰るとか なんかでもみんなその本心の部分ではなくてカレー修行にまた行くみたいな感じで言ってました。 で、ま、そういう風に伝えたんだよな。 いや、俺からは伝えてないですけど、なんかそういう流れになっちゃいました。 あ、流れになったけ。なるほど。 でも、ま、みんななんかそのなんとなく察する部分みたいなのはあったみたいだけど はい。 うん。帰って欲しくなさそうだったよ。 正直なところを言うとな。 ありがたいですけどね。 うん。あと、ま、みんなが思うのもそうだけど特俺とあと話は聞いてないけどホームズ はい。俺ら2 人はお前残されちまったなって感じだよ。 マルーンがいるじゃないですか、社長。 まあ、マルーンはもちろんこれから頼ってく。うん。 しっかり頼ってくけど、これまでまあ2 年近くこの町の3本柱として そうですね。 支え支えてきた身出し、その1 本がま、丸にはなるとはいな、仲間をこう見送る形になったっていうのは俺からするとやっぱりちょっと寂しいなと正直なところではあるよ。 ま、でももうもはや止めるも何もないけど、まあそうだな。で、 はい。あとはまあ任せろ。 はい。お、よろしくお願いします。 まるんにしっかりとお前のやってきたことを引き継いでもらうし はい。 ま、元々あったこのロスサントスの警察ってのは はい。 また俺らでいや、みんなでな、作って引っ張ってくから。うん。 お願いします。 帰ってきた時にまた吸ってまた入ってこい。ほんで。 わかりました。はい。あの、バナの先生、 どうした?おるか?ま、初員うちの所員が うん。 あの、プレゼントであのセスナを頂いたので、 おお。それで帰りましょう。おお。 セスナで帰ろう。 飛行機まで応援してくれたのか。 セスナで帰るのか。セスナ。はい。 ああ、そうなの?じゃあもう行かなきゃだめか。 そうですね。ま、16分後そろそろ そうだな。もう15分前だから。 まあそうだな。こいつは1 回俺が預かるわ。 分かった。あ、はい。 じゃあまた後ほど空港で会おう。 そうだな。はい。 いや、でも所長あえて良かったです。最後あの止めたかったぞ。 ほ、まだまだ止めたい気持ちあるけど、お前まあまあ、一旦あの別れの挨拶はあっちに取っとくとして はい。警察署員としての赤連 はい。うん。お疲れ様だった。 お疲れ様でした。お疲れ様。くれたよ。 ありがとう。本当に2年間。 本当だよ。もうちょっとま、警察をやめるやめ置いといて。 お前、あの、1 友人としてな、この町でもうちょっと時間を過ごしたかったけど、 ま、戦友としてかま、それはまた今度の機会に取っておこう。 はい。また戻ってきたらその時は ああ、そうだよ。待ってな。じゃあちょっとみんな連れて空港に行くとするわ。 はい。 まあ、赤木の代わりじゃないけど、その新しい所長 うん。 バの方でもちゃんとしっかり見てやってくれよ。 もちろん。な。はい。じゃあ行こうか。 赤木の代わりにち介が今度は帰ってくのかと思った。 赤の代わりじゃ。あ、 赤のが警察に帰ってきてくれたんで。 いいですよ。あの俺1 人で帰りますよ。そしたら またふざけんな。何しに帰ってきたと思ったの俺。 いや難しいだろそれは。まあでも こいこいつもね疲れたろうから日本でゆっくり うん。色々話聞くよ。 ああ、そうだね。ちょっとな、しばらくは面倒見てやってくれ。 もちろんだ。うん。よし、じゃあ行くわ。 よし、じゃあれか。あ、はい。 じゃあちょっと後ほどな。うん。はい。 あ、あとですね、あの、昨日ね先輩がなんかメール見といてって言ってましたよ。 がはい。メールよ。メール。あ、あら。 来てますか? ああ、来てる。ちょっとバイクある? [音楽] あ、あの持ってきてますよ、さっきの。 うーん。 うーん、なるほどな。行きたいところはもうないのか? 大丈夫です。そうか。じゃ、行こう。 はい。あ、でも1箇所だけいいですか? いいぞ。 まだ時間に合うかな? 大丈夫だろ。どうだった?ロスサントスは 楽しかったですよ。 勉強になったか? はい。勉強になりたし、ま、自分のね、部下も持てたんで。 うん。部下を持つっていうのはどうだ? うん。まあ、正直に言うと大変ですけど、やりがはありました。すごい。 うん。ま、俺がロスを離れるきっかけになったのはね。 はい。 ま、当然その治療っていうのがあったんだけど はい。 ほら、この町にいるといろんなこう事件があってさ はい。それこそ 銃弾の雨の中に飛び込んでいかなきゃいけない時だってたくさんあったろうと思うし ありましたね。銃弾の雨だけじゃなくて はい。 その強い風が吹く時もあったろうと思うし嵐の中に飛び込まなきゃいけない時だってあったと思うんだよ。 うん。うん。 ま、でも本当にそういう苦労とかさ、苦悩とかっていうのはどこのどこにいても勝手になるし自分の人生が うん。 そ、誰かのためにって思えるのは大事なことだからな。 なんか最後に うん。 やっぱ信頼されてたんだなっていうのをより実感しましたね、人に会って。 うん。 そのお前のいいところも悪いところも含めてみんなお前を認めてくれていたっていうことなんじゃないか。 はい。うん。次に託しましょう。 そうだな。はい。 俺も次に託してバウワーだし。 はい。 お前に託してこの町にましまなんだ紹介じゃないけどさ、ここすごいところだぞって はい。 教えてやって。ま、多分お前も人間としては大きくなったと思うし、日本 れましたかね。慣れたと思うぞ。日本で多分警察やってるよりはよっぽどいい経験ができたんじゃないか。ま、日本は平和だからな。 うん。いや、バナ先生からそう言ってもらって嬉しいです。ちょっと最後に景色を見たくて。そうか。 はい。ふ。 俺たちが守ってきた街だ。 そうですね。うん。 バンダ 先生が守ってきた町でもあり、俺が守ってきた町でもありますね。こうやってバトンが繋がれていくのだっていいじゃないか。 はい。次ここに立つのがマルーンであってほしいですね。 うん。ま、猿っていうことは考えずにそう そういう風に思ってくれてたら嬉しいですね。 そうだな。 はい。 今もどこかでほら困ってる人がいるかもしれない。この町のどこかで。そうですね。あると思います。 うん。だそれをね、意味で救える警察官が増えればな。 うん。 あとはみんなに任せて。 はい。 お前も少しゆっくりしたらいいんじゃないか。 はい。休ましていただきます。よくやった。ありがとうございます。 おろさん ありがとうございます。よし、帰ろう。 はい。じゃ、空港向かいましょう。 よし、行こう。 今あっちに集まって 向かおうと思ってました。セスナの向こうで。 もう多分ね、向こうで警察の人たちと挨拶すると思う。 バンナさんありがとね。ジョアンナか。 お久しぶり。随分見た目変わった。 いや、本しないで。 いや、もう初めてその連ん君がね、バンダさん、あ、バンダさんが君をした時からね。 うん。もう連ん君見てたからさ。 そっか。うん。 尊敬する方って言ってましたもんね。れん君。 はい。ねさん。 はい。 これ帰り道で食べてよ。 うちで作った豆やん。 豆やんパン。 これ豆だと思って大事に食べてない。 分かりました。ありがとうございます。ようにスプレ。あ、 スプレありがとう。 これ、これ何ですか?あ、これ踊れるんだ。はい。 あのはい。 向こうの方につけといくまで持ってくからみんなと一緒に向こうに行きなさい。 あ、分かりました。 ありがとうございます。つ いってらっしゃい。 行ってきます。ありがとうございました。ずも ありがとう。ちし 飛行機一旦ここでストップね。 すいません。 皆さん本当はあの皆さんに伝えずに 帰るつもりだったんですけど、ま、改めて伝えてよかったです。 2年間本当にクソお世話になりました。 こちらだよ。 お世になりました。お世になりました。 おになりました。 ありがとうございました。 改めて新南長のマルーンをよろしくお願いします。 お願いします。はい。はい。 署長も最後会えて良かったです。本当に。 ああ、あとは任せな。 はい。よろしくお願いします。皆さん頑張ってください。ありがとうございました。本当に すぐ帰ってこいよ。すぐ マスターの瓶で帰ってくるんだっけ? 帰ってきてすぐ 早いな。じゃあ行ってきます。 いらっしゃい。気をつけください。 いらっしゃい。 待っとるよ。待ってますよ。待ってます。 またじゃあなしろ。ロビーさんもまたまた 行ってらっしゃい。 いいか?大丈夫です。だぞ。はい。 お気をつけて。 ありがとうございました。ありがとう。 手紙、ちょっと呼んでいいですか? いいぞ。 ありがとう。かかさん読めました。 どうかよ。いい警察だろう。ロスサントス 本当にですね。 ま、成長して帰ればいいんじゃないか。また戻ってきて成長してると嬉しいな、みんながより お前も成長しなくてどうするんだ? そうですね。そうだ。 バナナ先生、本当ありがとうございます。迎えに来てくれて。 ああ、いいよ。 まあ、日本に行ったら先生が 色々話を聞いて そうだな。ま、少しゆっくりしようや。 はい。バンダ先生がいてくれたから 俺もこの街で楽しみました。色々 とっかし寝ろ。 はい。ありがとうございました。 [音楽] 天井へ行くん だ。誰もないくらいのスピードでさ、世界 はもっともっと広いんだ。 僕らはまだ若いさ。 [音楽]

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